定番中の定番シューズ★Supadance 1025&1026

ずっと愛用されている、という方が多い、

Supadance スーパダンス 1025 & 1026

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ダンスオンセールでもロングセラーで、一年中を通してお客様にお届けしています。

どこがそんなに人気なのか?

本日はその魅力に迫ってみましょう。

魅力1:安定感の高さ

1025と1026は、甲をしっかりと包み込み、紐で縛るタイプのティーチャーズシューズです。

スタンダードシューズもラテンシューズも、美しいデザインが多いです。しかし、その一方で、足(特に甲)を覆う面積が少ないデザインのものも多く、足に合わないサイズを履いてしまうと、足が痛い!なんてことも・・・

ティーチャーズシューズは、そもそも長時間ダンスシューズを履いて指導する「ティーチャー」向けのシューズとして開発されたこともあり、長時間履いていても疲れない、安定感の高いシューズになっています。

Supadance スーパダンスの1025&1026は、紐でご自身の足にしっかりと合わせて履くことができるタイプ。

そのため、踊っていても高い安定感をキープできます。

魅力2:足馴染みの良さ

外反母趾の方が履いても痛くならないというほど、非常に柔らかな革を使用しています。

そのため足にしっかりとフィットし、足馴染みが非常に良いと感じられるお客様が多いようです。

社交ダンスシューズは「サテン」のものが多いですが、やはり革は足当たりが良いですね。

魅力3:通気性の良さ

1025&1026の写真をご覧いただくとおわかりのように、革にパンチング加工が施されています(小さな穴が多数)。

足は身体の中でもたくさん汗をかくパーツ。特に踊るとなると、靴の中は蒸れてしまうことは必然です。

1025&1026はパンチング加工により、長時間履いても快適な通気性を確保。靴の中が蒸れにくくなっています。

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いかがでしたでしょうか?

パーティやデモではデザイン性の高いシューズを、練習はティーチャーズシューズを、という使い分けもオススメです!

快適な社交ダンスシューズを探しているという方は、是非一度足を通してみてくださいね。

「靴を履いて『気持ちいい!』と思ったのは初めてでした!」

シューズパックをご利用いただいたお客様より嬉しいお言葉を頂戴したのでご紹介します。

これまで履いていた国産の社交ダンスシューズだと、踊っているうちに足が靴の中で動いてしまい、違和感があったとのこと。

ダンスオンセールでは、お客様の「足の計測値」を元に、ちょうど良いサイズをご提案しています。

お客様の足の計測値をお伺いすると、どうでしょう。

ワイズ(足囲)が細めの「C」相当でした。

国産シューズは主に、ワイズ「E」や「2E」、あるいは「3E」という、非常に足が広い方に合うサイズになっています。

こういったシューズをワイズが細い方が履くと、ご認識されていたように、踊っているうちに足が泳いでしまう、という状況になります。

ダンスオンセールが扱っている英国4大ブランドの社交ダンスシューズは、レギュラーでもワイズが細めです。そのため、Supadance社のレギュラー幅から数足ピックアップし履いてみていただいたところ、頂戴した感想が

「気持ちいい!」

だったわけです。

足に合うサイズに出会うためには、足長だけでなくワイズも考える必要があります。

ダンサーにとって、シューズは命。

よりダンスライフを楽しむためにも、今履いている社交ダンスシューズが足に合ってない?と少しでも思った方は、是非お気軽にご相談ください!